復古趣味屋に眠る日報

悩めるちいさな学生

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ガラスのコップが懐かしい話

今日久々に硝子のコップで水を飲んだ。弟が小さかった頃から、簡単に壊れない様に合成樹脂で出来たものをずっと使っていた。物持ちは良く、もう5年以上使っているのだろうか。手軽に使えるものだから、ずっと合成樹脂のもので飲み物を飲んでいた。

今日ふと硝子のコップが目に入り、これで水を飲もうと思った。これは合成樹脂のものより前からずっと家にあるものだったが、ある時からあまり使わなくなった。きっかけは覚えていない。

透明な硝子と氷がぶつかる音が、とても心地よく聞こえた。とても懐かしく感じた。そういえば、最近この当たり前の様な音を全然聞いていない事を実感した。私があの頃から変わったのか…どこな不思議な感覚を覚えた。

他にもあの頃と今では感覚が変わっている所があるかもしれないとも感じる。私は少なくとも、少しずつ変化している。

4日分の進捗

  • 07/04:とあるカウントアプリのサーバー()側の処理をある程度完成させた

androidアプリを作ってわくわくしようという授業で、TCPUDPを使って通信するアプリを作りましょうと言われているので、取り敢えずみんなのばらばらの端末から統合された一つのカウンターを使うという用途があまりわからないアプリを作成することにした。使用言語はどちらもJava。最初はメモ帳を共有するアプリにしようかと考えたけど実装量が多いと思ったので超絶サボった結果がこのアプリである。たぶん最後まで実装はできそうだがそのかわり見栄えはしない。周りの皆がどんなアプリを作ってくるのかが怖い所だ…。

  • 07/03:とあるページのヘッダーっぽいところを実装できた

cssに久々に触った。変なところで間隔が出たりするので少しそこで悪戦苦闘した程度か。

  • 07/02:とある動画の構成とリズム取りを完成させた

動画が長いと面倒なので8拍位音楽を削ったりした。まあ違和感なく繋げられたからいいでしょう。あとPremiereでリズムを取ったあとは全体的に1フレーム前にずらすと出力後の違和感がなくなることを学習した。

  • 07/01:自作アプリのメモ帳のRealmを使ったセーブ機能を実装した

殆ど前に自分が作っていたアプリを参考に作成した。「覚えているけど覚えていない」という状況だ。というか自分で新しくアプリを作成するのが数ヶ月前…いや、下手したら半年ぶりなのでもっと高頻度に進捗を出さないと死にそう。

自信がない人。本気で打ち込めない人。

 誰かとの別れを涙で迎えたことが無い人生を送ってきた自分には、どうしたら涙を流してしまうような最後を迎えられるのかをどう考えても実現できないんじゃないかとか思ってしまう。そういう場面に遭遇している人がいても、自分はそういうタイプじゃない。そう言ってしまえば確かにそこでお仕舞いなんだが、もう少し深めたいと思ったのでただ考えた事を纏めずにつらつらと書いていく

 そもそも自分は人間関係をそこまで深く持てない性質で、気付くとどんな人ともどことない距離感がある事が多くある。そもそもの話、どれくらいの距離感で人と接することが適切なのかがそもそも分からない、所謂、俗に言う"陰キャ"というヤツなので距離を近付けることに危機感を感じてしまう。気付くと腕を組んでしまう癖はそこから来ているのか?と思ってしまったり……話が逸れた。兎に角、こんな感じで人に特段強い思い出を残さないという人だからという理由が一つ。

 次に考えたのが、最後に涙が出てくるくらい必死になって打ち込んでいなかったからという点。周りを見るとみんなその事に一生懸命…いや、それこそ「一所懸命」になって取り組んでいる中で、自分はどことなく冷めた様にそこに居座っている感じがしてならない。周りの人と比較したら一緒にいる事が申し訳なくなってくる程度には。だからといって全力尽くして取り組んでみようとはしない。どことなく自分は「熱しやすく冷めやすい」という面倒くさい人間であるように感じていて、実際も恐らくきっとそうなんだろう。

 ほんの中学生徒だった頃の昔話だが、本当に自分がしたいことがあればとても全力を尽くして追いかけていたし、達成したときの達成感は半端ない事も体験した。とても居心地が良かったことを覚えている。確かに当時は自信に溢れていてなんでも自分から進んで物事に取り組んでいた。でも当時でも本気と隣合わせで過ごしていた中学の集大成である卒業式では泣くことはなかったからこれは性格もあるのかとも思い始めてきた。

 高校に入ってから自分に対する「自信」が8割9割…殆ど失われた様な気がする。やってもやっても追いつかないから途中で諦めてしまった。まさに挫折というものである。そこで自分は立ち上がって修正することが出来なかった。実は中学の頃から些細な事でモチベーションを維持出来ないなどその鱗片は見え始めていたのだが……やはり限界はあった様だ。

 ……ここまで脳内アウトプットをしてきたが、どうやら自分はまず自信を持つことが出来るようにしないといけないらしい。大分難しい課題である。 

参考閲覧サイト:本気になれない人の特徴

腹痛で悶絶している時の時間

 とてつもなくお腹が痛いときの時間が無駄に感じる。けど腹痛でなにもできない時になにかもっと生産性のある時間を作り出せないかと考えていた。

 そして、腹痛を何故か共有したがる癖が自分にはある。というか、SNSをよくするせいもあるので、自分の体調を書きたがるくせがあるというものもある。でも、基本的にそういう情報がタイムラインに流れても「かまってほしい」というように捉えられ兼ねないという問題がある。

「じゃあおもしろおかしく共有すればいいのでは?」

 お腹が痛いときに「お腹痛いボタン」なるものを連打して、任意のサービスに共有する簡単なアプリ。30回押したら、「30腹痛い」みたいな感じでPostする… 発想が乏しいけど、何度も「お腹いたい」とPostするよりまあマシか…?実際に運用してみないと分からないけれども。あとは画像をつければいいのか。

午前中が短すぎる - 2018/09/30

理由

 遅く起きたから。あり得ないくらい寝た。10:30に起床した。これはやばい。

 

 今日はラーメン食べに行って帰って学校で出されて溜まっていた課題を済ませ、それ以外のタスクも大体終わらせた気分になっていた。でも弊社の研修の最終課題に向けた開発が進んでなくて結局気分はプラマイゼロ。いや、寧ろマイナスで地面にめりこんだ。今はもうすでに睡眠直前の気分なのに追い詰められていてなんとも言えない心地を味わっている。何かをしようっていう心持ちも起きないし、本当になんとも言えない。

 台風チャーミーが夜中に通過するらしい。風が煩くて起きるんじゃないかな。本当になにも無ければいいが……ニュースをみると不安になってくる。備えあれば憂いなしとよく言うから備えてみたけど、夜中に起きて逃げるのも嫌だし本当になにも起こらないでくれ…。

 明日何事もなく学校に登校できる事を祈って寝よう。開発?知らない。

9月が終わるみたいです - 2018/09/29

 大学の秋学期が始まって丁度10日。まだそんなに本格的に勉強をしている感じではない感覚の中、9月が終わってしまう。研修以外見事になんにもやってない。資格の勉強も、なーにもかも。

 今台風が来ている所為もあるのかはわからないけれどぼやーっとしたまま、今日の午前中を終わらせた。今やっとこれから溜まっている前週の宿題を済ませようかとしている所だ。

 なにか重要な事を忘れているようなそうでも無いようなよくわからない。最近GoogleカレンダーにTodoリストがあることにやっと気付いて使い始めたから、忘れ事がなくなればいいなあと思ったり。スケジュール管理はやっぱりしっかりしなくちゃあね。いままでスケジュールを入力するという癖がなくて大変だったけど、最近のサービスは同期の機能が強化されて、パソコンとスマホでカレンダーを同期できるからいいね。通知が高頻度で飛んでくるから、最近は自分からカレンダーを開くようになった。前よりも成長したかな。( #軽率に自分を褒める部 ) google系統のデザインが大分自分の性癖に刺さって相性がいいみたいだ。

 JOJO展はやっぱり予約でチケット売り切れで行けず、最終日の最後の時間帯を予約しておいて帰って来た。チケットを受け取りに行くのを忘れないようにしないとだ。

 10月も結構大きめな予定が並んでいるみたい。頑張らなくちゃあね。